« 野次馬精神が活力源になる01 | トップページ | 野次馬精神が活力源になる03 »

2010年9月28日 (火)

野次馬精神が活力源になる02

接待は
お客さまを
持てなすのが目的だから、
相手の機嫌を
損ねないように、
道化を演じなければダメと、
ずっとそう思っていた。

ところがどっこい、
大きな勘違い!

自分が楽しまなきゃ、
相手も楽しめない。
苦虫を噛み潰したような
顔の前で、
気持ち良く酔えない。
歌が下手でも、
音程が狂っていても、
カラオケに浸れば
それで良い。

それじゃ何でも良いのか、
オペラでも、
ポップスでも、
ジャズでも構わないのか?

お客さまが
乗ってくれたら通るけど、
演歌好きならやっぱり演歌、
それが基本。
自分が好きな演歌を、
皆と一緒に唄って、
自分が喝采を浴びたいのだ。

そのくらい
言わなくとも、
わかってくれよ。

|

« 野次馬精神が活力源になる01 | トップページ | 野次馬精神が活力源になる03 »

コメント

コメントを書く



(ウェブ上には掲載しません)


コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。



トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/99210/33635674

この記事へのトラックバック一覧です: 野次馬精神が活力源になる02:

« 野次馬精神が活力源になる01 | トップページ | 野次馬精神が活力源になる03 »